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にゃんことの生活などなど
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2017/07/08(土)
連日仔猫のSOSが気になって仕方ない自分は、
もう行動だ!


という訳で、軍手にタモをもって
それはそれは大変な捕獲作戦でしたが、
なんとか保護できましたー。


ダニだらけなのと、威嚇がすごいので、
家猫プログラムには時間かかりますが、

どうかこの仔猫に良いご縁がつながります
ように!!


やはり、女の子でした。

可愛い美猫ちゃんです。

生後3ヶ月くらいなのに
今までよく頑張って生きて乗り越えてきたなぁ。

こんなに小さいのに、
生命力は大人猫以上かもしれません。


成長楽しみです。


落ち着いたら里親募集かけます。


よろしくお願いします。





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2017/07/07(金)
2、3日から庭の軒下から仔猫の鳴き声が聞こえるんですが、出どころが分からずにいて
昨日やっとご尊顔を確認しました(^_^;)

鯖白もようの3ヵ月くらいの仔猫です。
完全に母猫たちから迷子になっちゃった感じ。。
多分そうかな…。

割と元気そうなのですが、ミャーミャーないて助けを呼ぶので、
仕方ありません。


なんとか捕獲して、
人に飼ってもらえるようにしないと
生きていけない月齢です。


離乳とかは全然してるし、
そっと置いておいた猫缶は
ペロン!と平らげてあったんで
元気は元気。


重篤な疾患が心配だけど、まあ検査しなきゃ分からないし、
なんせ捕獲できない!


逃げるくせにうちに戻ってくる何たるツンデレ!!
悲壮感漂う鳴き声を出す割には
様子を見に行くと、シュビーーンと逃げていきます。で、戻ってくるの繰り返し。


このやりとりも非効率なのでとっとと捕獲機借りてきます!


見た感じの印象としては…、
ちょいガリガリの超可愛い仔猫です。


なんとかして良い飼い主さんに出会えるとよいのでずが。



なにはともあれ、彼女?には潔く捕まってもらい、
家猫さんプログラムに参加してもらわないとw



夏なのでノミダニだらけになる前には
保護したいですねぇ。


明日は知り合いに捕獲器借りる予定でございます。


また追ってupしますね。
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2017/07/05(水)
台風が過ぎて翌朝。

チッチが朝から呼吸早くて、
「あ、また水溜まったな…。」
すごく分かりやすいです。肺水腫は。
そりゃ苦しいですよね、溺れているようなもんです。
すぐに獣医さんにみてもらったので、そこまで
酷くなかったですが、
やはりレントゲンは肺が真っ白。


前回肺水腫になって大分時間が空いたから
落ち着いたかと安心しましたが、
やはり油断は禁物ですね。

病院で利尿剤の注射をしてもらい、
帰宅して数時間で落ち着きました。


治らない病気と付き合うのは
本当に難しいです。

特に動物は言葉喋れないしね!
ちょっと調子悪いよーって分かればいいんだけど。
もう少し早めに変化に気づければ。


獣医さんはこの時期は冷房で冷えてしまって風邪ひくこが多いんだよねと言ってました。


あー、確かにここ最近湿度が高すぎてエアコンを
つけっぱなしにしてたなぁ(* ̄□ ̄*;

猫って、
人間が思ってる以上に寒さに弱いというか
体温調節難しい気がします。


暑すぎてもだめだし、寒くてもだめ。


我が家の階段はひんやりしててハニーもお気に入り。
夏は自分で涼しいところ見つけてくれるから
もしエアコン使う時は部屋を閉め切って
猫を入れないようにしなきゃいけませんね。


とりあえず、チッチの食欲戻ってよかったです。




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2017/06/19(月)
チッチの顔色?が良くなってきたので
少し写真撮りました(´ー`)

元気が出てくると、ハニーとケンカしたりして走ったりするのでできるだけ安静にしてほしいんだけど
なかなか難しいですね^^;


心臓が悪いので息があがりやすいです。
とりあえず呼吸数は落ち着いてるので
今のご機嫌な現状が続きますように。


気温も上がってきて、人間も猫も気だるい日です(´△`)↓体調管理は大変だ!


お気に入りのピーマンの箱でひとやすみ(笑)




すりすり〜





またちょっと痩せたけど、元気だよ〜





チッチは何気にオッドアイです!
色の濃さが左右違います。
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2017/06/18(日)
先週チッチの心臓の病気の経過で、減薬を試みましたが失敗しました。

利尿剤と、血栓防止の薬を減らしたのですが、
数日してなんだか呼吸がいつもより早い気がする…。

と。不安に思ってたら的中しました。
その日に「ふんふんっ!ふんふんっ!」て
咳き込んだチッチを見て慌てて獣医さんのとこへ。


やはりまた肺に水が溜まってました。
肺水腫を起こしてしまうのです。
心臓の機能が低下してて代謝がうまくいかない。
結果体内の水が肺に溜まるループ。

利尿剤による腎臓への負担は大きいですが、
心臓のリスクと秤をかけると、
やはり心臓です。

よって心臓のために、利尿剤は続けていき経過を観察します。
心臓、腎臓どちらかで命を落とす危険があるわけです。

ポッポ(姉妹)は結果的に心臓が原因で亡くなったので
腎臓はそこまで悪化してませんでした。
それでもMAXの量で投薬してましたが。。


とりあえず、強い利尿剤注射でその日のうちに
大量にオシッコが出て、割とすぐにチッチ自身は元気になりました。


お薬との付き合いはまだまだ続きます。


チッチはもう少し元気な表情になったら
upしますね!


私が色々悩んでる時は、
大丈夫だよーって、ベリーやパンチが
くっついて安心させてくれます。


チッチのことが続いてなかなかべったり甘えれなくてごめんよベリーハニーパンチ。


心電図の結果にはいつも
「予後不良」のコメント。
これを見る度に前向きになれません。
















とりあえず今はいつも通りの生活ができることが
私にとっては安心なのです。
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